空の見える窓から

50代、主婦。ミニマリストになりたい。

バンジー飛んじゃったよ。心臓バクバク!

バンジー飛んじゃいました!

 

あ、いや本物のバンジージャンプ台から飛んだわけじゃなくて、今まで怖くて怖くてできなかったことをやったの。

たぶん誰も見ていなくて、誰も気にしていないけど。

うわーやっちゃったよ!

どうしよう!!

 

落ち着いたら記事にします。

ただね、よくわかったのは、私は今までやっているつもり、動いているつもりで全然できていなかったってこと。

いや、動くのだって全然なんだけれども。

心臓バクバクです。

 

「こんな自分も認めることにした」と夫に話したら。

現在、私は専業主婦。

新卒で勤めた会社と、ブランク後のパート勤務、

その後脱パートで勤めた会社では精神的にクタクタになり、長期に努めた職歴がありません。

で、ずっとそのことが引け目でした。

 

最近自分が、「そういう自分の気に入らない自分を見ないことにしていた」のに気付いて、ちゃんと受け入れられるようになりました。

 

夕べ、夫に

「私、職歴無いのが引け目だったけど、それでもいいことにした」

と話したら、

「クソな職歴なんか無いほうがマシ。だいたい職歴ひけらかすようなヤツ、碌なモンがいないわっ!」

と仰せでした。ははーっ

 

これ、私の職歴がクソ!と言っているわけではないんです。

職歴が無い私でいいんだ と言っています。

夫の発言は、大変わかりにくい。。。

 

もしかして私、最高に大事にされてる?

されてるよ! (≧▽≦)

 

失礼しました~ 逃げっ

 

 

子どもっぽいことも、きれいな物も、ハプニングも失敗も楽しむ

昨日の記事です。今回の旅行はやたら楽しかったので、どうしてなのか振り返ってみます。 

fukulife.hatenablog.com

 

今回の目的

今回、どうしてもやりたかったのは

  • 箱根神社へお参り
  • 海賊船に乗る
  • 大涌谷で黒たまごを食べる
  • ゆっくり美術館に行く(できれば2か所)

でした。

 あと、行きの特急電車の中で決めたのが、こちらのスタンプラリー。どう見ても子ども対象なんですが、なんだかやりたくなってしまいました。

www.odakyu.jp

子連れ旅行をしていた頃は、子どもが喜んでいれば親まで一緒にやる気も無かったのに、不思議。

およそ50分の1の割合で、キラキラノートがもらえるかも!という文句にもノリました。

海賊船だってそう。「箱根旅行」というだけで、お天気次第で乗れなかっただけなのに、後悔がずーっと残ってた。

 

知らないうちにガマン?そんなこと考えもしなかったけれど

あと、子連れだとどうしても大人のようには移動できないので、フリーパスを活用しきれないストレスみたいなものもあったかな。

ムリなスケジュールより、時間を取って半日とか、1日ずっとテニスしてる方を喜んだりとか。

美術館も年齢によっては喜ばないしね。

そうか、その時の気分で「行きたいところに行けるような旅行」がしたかったのね。

 

なるほど、夫婦だけの食事とかデートって大事なわけだ。忘れがちだけど。

 

いつもとは違うもの、きれいなものを見るって大事

箱根湯本までは特急列車、帰りは在来線に乗ったのですが、改めて特急の良さを感じました。

走る路線が通勤路線と重なっていることもあるけど、「旅行に行く気分」が味わえるのは断然特急列車。静かだし、座席は広くて快適だし、お弁当が食べられるし(朝食抜きだったので腹ペコ)。隣の列車を見ると通勤ラッシュだし(逆方向ね)。

帰りも特急にすればよかった。新宿に着くまで旅行気分を感じられたのにね。

 

美術館では、贅沢な時間を満喫。都内の美術展では、大概混雑するのが普通で落ち着かない。この間のミュシャ展も大混雑で参りました。

ピカソシャガール展」も、展示数では都内の開催に負けない規模。これをゆったり楽しめたのは良かったです。

常設展のガレのコレクションもよかったし。

 

ガレの展示に刺激されて、翌日行ったラリック美術館がまた素晴らしい。ガラス器やジュエリーだけの展示ではなく、サロン丸ごととか、同時代の室内の再現など空間全体の装飾展示もありました。

ミュシャ風のステンドグラスなど、室内の家具との調和にまたため息。はー

で、元は喫茶室として作られていたコーナーの窓から見える睡蓮の池。モネの絵そのままの庭です。

 

また、ラリックが装飾を手掛けたオリエント急行の車両がそのまんま展示されていて、実際にどんな状態でガラスパネルや照明などが使われていたのかが目にできます。

贅沢な空間って、こういうものなんだなあとため息。

 

ため息ついでに、カフェのテラス席でランチを楽しんできました。よく手入れされたお庭を眺めながら、静かで穏やかな時間でした。

次に来るなら、モーニングをここで取りたい。

 

今は特別期間中で入館チケットで車内の見学できますが、期間終了後はティーサロンとなるため、サロン利用者以外は車内を見ることができません。

www.lalique-museum.com

 

普段、「自分が何が好きなのかよくわからない」ってあると思うんですが、気になったものを片っ端から見ていくと、「これは好き」「これは嫌い」ってできそう。

シャガールはちょっと苦手かも。とっても愛妻家だったのが伝わってくるけれど、ポストカードが欲しいかというと、違う。

 

旅行にはちょっとしたハプニングが付きもの

今回、宿泊+外部の温泉施設利用券の宿泊プランだったけれど、チェックイン(15:30ごろ)した時に知らされた夕食時間がなんと17:30。

その温泉施設券は1日のみ有効だけど、夕食後には外へ行ってまでお風呂に入りたくないし(雨がパラついていた)、翌日の営業開始時間が11:00。

8時半にはチェックアウトする予定だったし、その時間から温泉だとあとはもう帰るだけで行きたい場所には行けないことになる。うーん。

 

で、その券を使わないということもできたけれど、外湯に興味もあったので、17:30に戻ることを目標に、16:20ごろ宿を出発。

徒歩5分の場所でしたが、お風呂に入るだけなのでなんとか戻ってこれました。

 

はっきり言って、せわしなかったです。はー

 

もし次回があるとすれば、外湯はナシで。宿のスパがまた凝っていて外湯より設備が良かったです。 

 

ハプニングも失敗もまるごと楽しむ

結局、今回の旅はハプニングも失敗もあったけれど、不愉快なこと、ガマンしなければいけないようなことはなかったような気がします。

だから、余計楽しかったのかな。

お参りの効果なのか、雨が降っていたけれど、外に出る段になってやむとか、バスの停留所に大きな木が枝を広げていて濡れずに済んだとか、お天気の割には持っていた傘を一度も使わずに済んでラッキーでした。

 

来月は夫婦でお伊勢参り。こちらは以前から計画していたもの。楽しいといいな。

 

 

「みんながやっているから」の逆で、楽しく箱根旅行

ウチの長女が「連休なので旅行に行きたい。一緒に行こう!」ということになって、全くの予定外でしたが初の母娘旅に行ってきました。

 

近くで1泊ということで、場所は箱根をチョイス。

 

家族旅行では、これまでに子どもを連れて

  1. 電車利用で箱根湯本に宿泊
  2. マイカー利用で強羅に宿泊

でしたが、今回は電車利用で小涌谷に宿泊。「どちらかと言えば滞在型の子連れ旅」とはまた違ったいい旅行だったので、書いておこうと思います。

 

8月13日、14日の夏休みシーズンで人出も多かったのですが、人ごみのストレスほとんどナシ、待ち行列ナシのスムーズで快適な旅でした。

 

「何を楽しみたいか」を決めておき、混雑ルートを避ける

今回、どうしてもやりたかったのは

  • 箱根神社へお参り
  • 海賊船に乗る
  • 大涌谷で黒たまごを食べる
  • ゆっくり美術館に行く(できれば2か所)

でした。

前に来た時は、悪天候で海賊船が運行中止になって乗れなかったのと、スケジュールの都合でどうしても箱根神社に寄ることができなかったからです。

 

箱根は見どころいっぱい、季節ごとに楽しめるポイントも違うので、ここだけは外せない!を先に決めておくと動きやすいです。

今回は、箱根登山鉄道上りを楽しむが無かったんですね。「スイッチバックしながらトコトコ登っていく電車の旅」を外したので、一番混雑しそうなルート(箱根ゴールデンコース)を避けることができました。

そう、ゴールデンコースを逆回りしたんです。

 

もちろん、時間帯を選べば空いているのかもしれませんが、そこまで調べきれなかったのと、土地勘などもないのでこだわらないことしたのが今回は大成功!

見る限り、箱根湯本からの箱根登山鉄道がまず満員、強羅の早雲山行きケーブルカー乗り場が行列、ロープウエイの大涌谷駅が行列、終点桃源台の海賊船乗り場は満員…だったので、現地での時間のロスを考えるともったいないかなあ。

 

 

箱根フリーパス(小田急)のフル活用

以前、といっても子連れ旅行時代ですからもう15~20年前くらいのこと。箱根登山鉄道と路線バスを比べると、バス便が少なかったような…(記憶違いかも)。今回便利だったのは、「観光施設めぐりバス」。運行開始がいつなのかネット上では探しきれませんでした。

このバスは、小涌園から強羅を経由、仙谷までの各観光施設を網羅。便数は概ね1時間に4本、時間帯によっては5本あるので、そんなに待たなくても乗れます。

今回も実はどの美術館に寄るかは決めていなかったのですが、この路線から「ポーラ美術館」と「箱根ラリック美術館」を選びました。

 

観光施設めぐりバス以外で、箱根湯元から元箱根港箱根町港へ行く便も、スムーズに利用できました。

箱根湯本駅前のバス乗り場は混んではいましたが、増発便があったのと、人数調整をしていたので、「座れないのにぎゅう詰め」にされることもなかったです(山道でカーブが多いので、立っていると危険だからという理由かも)。

 

箱根湯本から桃源台へ行くバスは、空いていたみたいなので、こちらを利用するのもプランによってはアリ。

 

箱根フリーパスってお得なの?

これは現地でどう行動するかにもよるので、今回の移動ルートを書いておきます(2017年8月現在)。料金は箱根登山鉄道バスほかのHPで検索してね。

時刻表・運賃検索|箱根登山バス

運賃・乗車券|箱根登山電車 箱根登山ケーブルカー

箱根フリーパス|おとくなきっぷのご案内|きっぷのご案内|乗車・きっぷのご案内|小田急電鉄

  

小田急電鉄(新宿⇔箱根湯本(普通運賃 )) 1,190円 × 2

バス(箱根湯本→箱根神社入口)     960円

海賊船(元箱根港→桃源台)       1,000円

ロープウエイ(桃源台→早雲山)     1,370円

ケーブルカー(早雲山→公園上)     250円

バス(箱根美術館→ポーラ美術館)    230円

バス(ポーラ美術館→ユネッサン前)   410円

バス(小涌園箱根ラリック美術館)   450円

バス(仙谷案内所前→強羅駅)      420円

登山鉄道(強羅→箱根湯本)       400円

合計                  7,870円

小田急箱根フリーパス(新宿から大人)  5,140円

差額                  2,730円

 

おお、結構差額が出ました(帰宅後調べ)。

旅行中はいちいち料金を調べておらず、「ロープウエイと海賊船に乗るから大丈夫だろう」くらいで考えていました。

フリーパスが便利だったのは、乗り換えのたびに切符を買わなくて済んだこと。切符を買っていたら乗り逃していたかもな場面もあったので、本当に移動がスムーズです。バスはIC乗車券も利用できますが、オートチャージでなければチャージ残額が気になります。バスでは高額紙幣が使えません。 

 

ハイシーズンでも快適な旅行は初めて!

ウチでは、年末年始やお盆期間、ゴールデンウィークなど、みんなが一斉に出かける時期をなるべく外すようにしてきました。ツアー料金や宿泊料金なども高くなるし、現地はどこへ行っても混雑すると思っていたからです。

宿泊予約なども早めに入れて、「この日しか予約が取れないから、高くても仕方がない」ということもあまりなかったです。

 

今回は、宿泊そのものはやや高かったのですが、現地では「どこへ行ってもぎゅう詰め」がなかったので、非常に快適でした。

やったことと言えば、ルートを変えただけ。

たぶん、有名ルートをそのまま行った人は、「夏休みの箱根はどこへ行っても混んでいた」という印象でしょう。

でも、同じ箱根というエリアに居たにもかかわらず、そうでない旅行ができたことは、全く新しい経験!

 

これって、生きていくうえで他のことにも、大いに当てはまりそうな気がしてきました。

 

気のせいかな?

 

 

 

 

重なる出来事は、「認めたくない私」を隠すのに好都合だった件

このブログを始める動機の一つともなったこの件 。1年ちょっと前のことです。


この時の状況が

父:病気で入院。治療のために短期入院~退院を繰り返す

子:パワハラで自宅療養。抗うつ剤を処方される

夫:勤務先の大規模リストラを見て、転職を考える

でした。

 

さらに今年は、

夫:転職するが、環境に慣れずストレスを抱える

母:父の世話で精神的な負担が増し、不安定に

弟:健康診断で要精密検査。短期入院で手術

義母:内科系の手術で入院・手術

と、「どうして一度にこれだけのことが重なるの?」という状況でした。

今年はともかく、去年は自分でも「フルタイムで思いっきり働こう」としていたところだったので、なぜこんなでっかいブレーキがかかるのか、訳が分かりませんでした。

 

ともあれ、私は子と夫のフォローで精いっぱい(特に子の方)。特に最初の4か月は手探りだったため、神経が磨り減る思いでした。

 

「自分を大切にする」って何?

 

fukulife.hatenablog.com

 

違う目的で読み始めた本で、自分が余裕をなくしていることを発見。「自分を大切にしましょう」という、私にとってのキーワードが出てきます。

 

「自分を大切にする」という言葉から、とあるセッションを受けることになり、

今起こっている出来事は、自分に好都合だから起こっているとわかりました。 

fukulife.hatenablog.com

 

最初は、

  • せっかく資格も取ってこれからっていう時に!
  • これだけ時間のかかるいろいろなことが、私の望んだこと?
  • 私が家族の不幸を望んでいるってこと?

と、とにかく最初は反発心で受け入れ難かったです。

 

それでも、じっくり自分と向き合っていくうちに、

  • 私には人に与えられる知識がない
  • 実力が無くて恥ずかしい
  • 人前で話したくない(以前大失敗をしたことがある)
  • これといった「売り」「差別化」ができない。それ以前に自分で「これをやりたい!」といえるものがない

と、よくもまあこれだけ「ないない言えるなあ」がたくさん出てきて、挙句の果てに

  • できない自分は、見たくない

という本心が出てきましたですよ。じゃあ、これをまるごと世間からも隠し、自分で見えないようにするにはどうするか?

 

家庭内(世間に見えないところで)のあれこれで手を取られる

 

しかないじゃないですか。私の願いは100%叶っている!

 

できない自分を認めたら

今ではもう、出来が悪かろうが、性格が悪かろうが、どんな自分も自分だと認めたので、すっかり気持ちが楽に軽くなりました。

 

fukulife.hatenablog.com

 

で、現在の状況

父:治療継続中。薬を変えたことで食欲が戻り、顔色が良くなってきた。

母:父が訪問看護サービスを受けることで、精神的な不安が軽くなる。

  自分の体の不調や、精神的な問題がないことがわかって落ち着く。

夫:会社にも慣れ、順調な様子。

子:再就職が叶い、働き始める。

義母:手術は大成功。予定より早く退院。

弟:予定通り退院。検査結果待ち。

 

と、偶然なのか、時間が解決しただけなのかはわかりませんが、ほぼ全部が良いほうに転がっています。引き起こされたのが願い通りなら、好転したのも願い通りと思いたい。

 

「自分を大切にする」ことを、きれいにまとめることはまだできないのですが、自分の本心から逃げ続けても、何も良いことが無いということだけは確か。

ただ、自分だけがやりたい放題するのではなく、世間との折り合いを付けながらというのがなかなか難しい点だなあと思います。

 

それを言うなら、家庭内で収まる私はまだ簡単な方かもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

「自分にお金が使えない理由」を考えてみた

昨日は、つぶやきに近い記事に思いのほか反応があってビックリしました。お読みいただいてありがとうございます!

fukulife.hatenablog.com

 

さて、今日はその続き記事になります。

 

最近では、自分のためにお金を使うようになってきて、段々と使えない抵抗感を忘れそうになっています。

ここで、今までお金を使えないでいた理由について書いておきます。

 

お金が減るのがイヤ 貯まる速度が落ちるのがイヤ

 

第一の理由がこれ。もう少し掘り下げると、

「自分が稼いでいないから、使ったら無くなる」(稼いでないから使えない)

「ムダ遣いして、お金に嫌われたくない」(間違ってはいないような?)

「生活レベルを上げたくない」

「貯蓄目標を達成したい」

 

最近目標は達成したこともあって、それまでよりはプレッシャーみたいなものが無くなったのと、これ以上の目標はもういいかなという思いで、一時期無気力状態だったのですが、それ以前のことを思い出してもっと掘り下げてみたら、

 

「お金が無いことでバカにされたくない」っていうのが出てきました。うへー

 

今は、必ずしもお金が無い=バカにされるとは思っていないのでビックリです。

だって、お金に関心が無い人だっているし、お金が無いなら無いで済むかもしれないし、お金そのものが予想外のところから入ってくることもあるからです。

 

あー でも心当たりがあって。

 

むかしむかし、学生の時。

フルタイムで働く母の代わりに、家事をやっていたんですが、そのために普段はアルバイトができませんでした。欲しいものが山ほどある時期に、もらったおこづかいでは足りない。

親のお金で複数の習い事をしている友人が、羨ましくてどうしようもなかったです。

 

それから結婚したばかりのころで、お金の余裕が全然ない時、

「一人1万円の会費で懇親会があるから、ご夫婦でどうぞ」

というお誘いがありました。この時はさすがに断ったのですが、だからと言って人にバカにされたりはしなかったんですよ。

 

ただ、引け目だったんでしょうね。

 

これ、頭で考えているだけでは、出てこなかったです。紙に書いたから出てきて、普段は意識しないけど、何かの拍子に出てきて行動を縛る「何か」。

 

最近では、お金そのものではなく、お金と交換に得られるいろいろなものが「豊かさ」だと思っているので、「欲しいものは欲しい」と素直に言えるようになりました。

 

でも、まず金額は気になるし、買うまでにあれこれ考えて躊躇うことだってあります。

 

それにしても。

30年以上も昔のことが出てくるとは思いもしませんでした。

思い込みってガンコだわー

 

 

 

 

 

気が付いたんだけど

自分のためにお買い物って、お財布とか、バッグとか、服とか…

 

って思っていたけれど。

 

私、自分のために「家」買ってるわ!もちろん家族のためでもあって、家族が暮らしやすいように考えているけど。買ったのは夫だけど。

でも自分のために家1件(マンションだけど)。

 

3万とか5万でビビッてるって何よ。それどころじゃないでしょうよ。これで「自分にお金を使えない設定」って何?なんの冗談?

 

笑っちゃうわよ、まったく。